貴社の規模やご要望に応じたハラスメント対策のご提案、防御対策を万全にいたします。

各種ハラスメントが話題となる時代。

31年4月施行の働き方改革と合わせた内容で、
社内での整備や体制作りが必要だと、社会保険労務士として、日々、実感しております。
 
例えば、有休消化が義務付けられますが、
・シフト調整を巡り、意思の疎通が上手くいかなくてパワハラ、
・時短勤務の人とコミュニケーションが上手くいかなくてジタハラ、
等の他、
・指導そのものが難しくなってしまうのか?
・厳しく叱りすぎたとなればパワハラになるのか?
など、ハラスメント問題の全容も、時代の流れに伴い、刻々と変化しております。
弊事務所でこれまでに頂きましたご相談内容も、
・感情や気持ちの行き違い
・話し合いで早期解決が出来たもの
などから、
・就業規則に定め、ある程度は防御が必要と見受けられたもの
・パワーハラスメントについては、特に今後、対策や対応が必要とされるもの
・メンタル疾患との関係(就業規則に休職規程を設けておく必要があったと想定されるもの)
 
など、様々な事例、そして、事前に取るべき対策があることを実感しています。
 
ハラスメント対策に特化した顧問契約の特徴は、
 
■就業規則や規定の見直しを検討し、貴社に合わせた最善の体制作りに力を入れて行きます。
■ハラスメント対策の実務における最新の情報、判例などを毎月、
「ハラスメント対策、事務所だより(ニュースレター)」として、
密度の高い内容でお届けします。
■ご相談ご希望時や、急遽お困りの際は、顧問契約料に含まれますので、ご相談は無料にて対応いたします。
■いつでもお電話またはメールでご相談ください。迅速に対応いたします。面談に同席なども可能です。
 
このようなサービスを提供することを特徴としています。
 
顧問契約料は、従業員様の規模や、貴社のご要望に応じて決定させていただきます。
ご利用いただきやすい価格設定で、従業員様の人数に合わせて承っております。
 
お気軽にお問い合わせください。